こへび隊

大地の芸術祭公式サポーター

こへび隊の活動拠点

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「こへび隊」は主に次の5つの場所で活動しています。

こへび隊宿舎
まつだい「農舞台」
今年の芸術祭のこへび隊の拠点です。(現在こちらの宿舎は使用しておりません)
川西エリアにある「旧川西中学校寄宿舎」です。宿舎では地元のお母さん達の手料理を毎日食べて、元気に活動しています。
こへび隊が心地よくすごせるのは、笑顔が素敵な管理人さんが毎日迎えてくれるからです。

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キナーレ
キナーレ
第五回目の芸術祭から「越後妻有里山現代美術館」とリニューアルしたキナーレ。建築家の原広司さんが2003年に建てた作品です。
こへび隊の朝礼は、このキナーレでおこないます。毎朝8時からの朝礼では、「がんばっていきまっしょい!」と気合を入れる言葉が響き渡ります。

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アートフロントギャラリー
アートフロントギャラリー
アートフロントギャラリーは、「大地の芸術祭」 越後妻有アート・トリエンナーレの企画、運営を受託している会社です。
こへび隊の活動募集や、現在の活動を報告する「こへびミーティング、活動説明会」等はアートフロントギャラリー2Fの会議室を利用して行っております。

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まつだい「農舞台」
まつだい「農舞台」
新潟県十日町市にある大地の芸術祭拠点施設の一つです。2003年にオランダの建築家集団「MVRDV」によって設計され、竣工して以来、数々のイベントの舞台として利用されてきました。
施設内には地域の食を提供するレストラン、越後妻有の名産品を集めたショップ、ギャラリースペースなどがあり、越後妻有を巡る人びとで日々賑わっています。

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「三省ハウス」
「三省ハウス」
新潟県十日町市小谷集落にある閉校になった小学校を活用したドミトリータイプの宿泊施設です。
一般の宿泊客が利用するほか、こへび隊や大地の芸術祭スタッフ、作家の宿舎としても利用されており、越後妻有に関わる人々の交流の場となっています。

「三省ハウス」へ

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